A heady tale

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7/25~7/31

・ひたすらバイト。バイト先で恋が成就したやつにウナギをおごらすなど。

・こんなスピードで1日が過ぎていったらたぶん加速しすぎて、9月8日なんていう
世間一般的にどうでもいい日はスルーされると思う。

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7/14~7/24

・バイト

・よつばと日めくり展

・ローの同期の結婚パーティー

・1週間にわたる西日本旅行。
京都→奈良→広島→香川(直島)

邂逅があった。
旅は、時間も使うし金も使う。慣れない土地だから緊張して疲れる。
それでも旅をするとすれば、邂逅があるからだ。

とても幸福な時間を過ごせた。

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7/9~7/13

・ふと気付くと、試験終了後から発表までの折り返し地点を過ぎてしまった。
去年と同様にやるやる詐欺になっているが、民法まとめだけは終わらせたい。

・気になっていたが連絡が取りづらかった友人から、いろいろあって
今年は受け控えたとの連絡をもらった。
彼もまた、「今年は絶対受かるだろう」ひとりだった。
胸が痛い。
正しい選択なんてものはない。正しいと信じる選択があるだけだ。

・修習が貸与制へと移行することがほとんど確定的になっている。
回答率が15%に過ぎない修習生に不利なアンケート結果が出てきて、
「弁護士は稼ぎすぎだ」と「有識者」たちが言うような流れは、貸与制移行がすでに
政治的に決まっている中でのデキレースなんだろう。
あのアンケートをもって「やっぱ儲けすぎだ」として、貸与制への移行の根拠に
なると本気で「有識者」たちが思っているとしたら、率直に言って馬鹿すぎると思うが、
まあ、「野暮なこと言うなよ。言わせんなって。」ということなんでしょうね。

公務員の給料削減、消費税増税という流れの中で、給費制だけ維持するのは無理
ってのはわかる。個人的には、貸与制への移行自体は、ありえる判断だと思う。
しかし、それなら修習への参加自由化、少なくとも専念義務の廃止がセットでないと
おかしい。国が1年間も借金を強制するシステムがなんで許されるのか分からない。
修習は公益のためにやるわけじゃないから貸与制にするんでしょ?
じゃあなんで専念しないといけないの?
そんな修習やってもやらなくてもいいじゃーん。

ちなみに、貸与制になった場合には、修習終了後5年で返済が開始する。

・修習時に貸与された分の返済 23000円
・1種奨学金の返済         15000円
・弁護士会会費(東弁)       35000円
・国民年金              15000円
・国保(前年度所得150万)     20000円
・家賃                 70000円
・水道光熱費             10000円
・通信費(携帯+家)         10000円

1種奨学金を借りて、ワンルームに住んでるとして、毎月の固定費が20万!
2種借りてる人はそれも増えるし、地方の弁護士会だともっと会費が高いみたいだ。

・・・なんか、計算してみたら、結構強烈だなあ。
これにさらに税金もあるから、月35万くらいの純利益があって貯蓄ゼロだがなんとか
普通に生きていける感じか。売上は5,60万くらい必要かね。
病気になったら死ぬしかないね。

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7/2~7/8

・相変わらずバイトばかりしているが、ちょっと生活に変化があった。

・西日本旅行は今月中旬~下旬で行くことに決定。バイトを余り長くは休めない
ので、ものすごい強行軍になった。
一方、上海はとりあえず合格発表まで保留。受かったら、行く可能性が高い。
落ちたら、行かない。

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6/25~7/1

・金曜に学部時代の友人と会ったら、7時~22時で働いてるという。
日本を支えているよなあ。
今週は平日フルタイムでバイトしたが、週5はきついなとか言ってるレベルの
俺は一体・・・ww
でも何となく、友人たちからは何かが失われてきているなあという印象を受けた。
それが何かはよく分からないが、一般的な企業人たちの多くが失うものである
ように思う。ある種の、あきらめのようなもの、というか。

・考えてみればemployされているのでニートではないのだが、精神的には
ニートなのでニートなうで良いだろう。

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