A heady tale

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

1/7

7時間
編集部ゼミ(行政法)
租税百選

今日はさらに寒い。

問題を持ってく当番なので、ちゃんと時間通りに着くように出たものの、
財布を忘れて愉快なサザエさん。
取りに戻って、結局遅刻。

刑事の勉強会をずっとやっている相手がクニに帰るということで、
飲み会。
なお、断酒といいながら飲んでるじゃんというつっこみが聞こえて来そうだが、
断酒を決断する前に約束した飲みを履行しているだけだ。いわゆる遡及適用の禁止である。
もう1回残っている。それで最後。

2000円しか持ってなかったので、ほとんどおごってもらう。

終電に乗ったものの、目が覚めたら降りるべき駅から3駅過ぎていた。
寒い中歩く気にはならず、漫喫で始発を待つことに。

考えてみれば無一文だったので、セブンを探して金を下ろす。
こういうとき、都会で良かったと心から思う。昨日の寒さの中、外で5時間とか待っていたら
凍死必至である。

読みたかった「君に届け」を1巻から最新刊まで一気に読破。
6回泣いた。この漫画読んで泣けない人とは、最終的には一緒にいることができないだろうな、
などとぼんやり考えつつ、始発で帰った。

また睡眠のリズムは狂ってしまったが、悪くない1日だった。


「安直だけど純粋さが胸を打つのです。分かってながら、僕らは猥褻。」
--Mr.Children 「旅人」

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。