A heady tale

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9時間半
編集部ゼミ(事例で考える会社法16回:会社分割。旧司商法:名板貸)
条文判例本民(物権)

前日早く寝てすごい早起きしたので。まあ昨日の分。
条判本読みつつ、よく分かってないところを基本書に立ち返って読む。

少々出来るようになってきた気はする。
しかし、事実への切り込み方、扱い方、そういったスキルを前提として
思考プロセスを答案を示す、ということに関しては、まだ10点満点で2点くらいだ。

今日受け取った添削された答案に「慢心せぬように」と書いてあった。
中学生の頃から「おまえはちょっと出来るようになるとすぐ慢心して
最後の詰めを怠る」と言われてきたので(笑)、あらゆる慢心は来年の5月15日まで
とっておく。試験終わるまでは、「まだ確実に受かるような水準じゃない」と
思い続け、試験終わった瞬間に「絶対受かったわ」と思うように。

もう少し勉強の内容をちゃんと記録することにした。
記憶喚起のため。

・会社分割と事業譲渡がでたら詐害行為取消しの可否もチェック
・会社分割で債権者異議できる債権者の範囲チェック。

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コメント


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偉そうなコメントを書いてごめんね(笑
大丈夫だとは思うものの、さらに盤石な態勢で試験に臨んでほしいので。

あと半年間、京都から見守ってます。
必要があったらいつでも呼んで下さい。

よんとお | URL | 2010年12月05日(Sun)00:42 [EDIT]


いやいや。もっともな指摘でしたよ。
むしろ、少し慢心の兆しがあったことを自覚できたのと、中学生の時通っていた塾の先生に怒られたことを思い出せたのでよかった(笑)

京都から呼び出さなくて済むように、淡々と、着実に、積み上げていくよ。
100%、2000人の中に入れるように。

hacoma | URL | 2010年12月06日(Mon)01:07 [EDIT]


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