A heady tale

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・大学院近くの友人宅で旦那さんを巻込んで飲み会。
相変らず旦那さんの腕前がすごい。料理も、笑いも。
そして皆択一通っていてよかった。まあ、俺が通るなら皆通るか。

・その後反省会。合コンの後みたいだな。聞きたかったことが聞けた。
結局のところは、検証・再試行を伴う指向性を持った行動がクリティカル
マスに達するかどうかというのが重要だということだ。
「感じのよさ」も、もしかしたらそれによって獲得されている部分が
多いのではないか、という気がした。ある類型の人が苦手なとき、
その人たちからは「感じのよさ」が得られてないということでもある。
それは苦手だから口説こうとしなかったためにクリティカルマスに
達してないということ。

「劣等感」というイヤな気付き。もうちょい整理がいる。

大風呂敷を広げた社会的な話。もっとも、マクロの議論は確かにミクロな
自分たちにつながっている。想像力とは、そのつなぎに思いを馳せることか。

とりわけコミュニケーションの方法論、実践論に関しては学ぶことばかり
で、全部メモしたいレベル。つーか、今度からメモ持って行こう。
マグカップと共に。

・そのまま、朝定食。

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