A heady tale

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スケジュール@244日前

【総論】
2010新司まで244日

夏休みの平均勉強時間=5h39
ここ18日間の平均勉強時間=6h11

これらから、1日平均7時間は勉強できるはず。

1週間に少なくとも49時間(1日7時間)勉強する。
イベントがある日や、やる気の出ない日等あるはずなので、1週間単位で帳尻が合えば
OKとする。

全可処分時間244×7=1708時間
(うち、夏休みはあと18日なので、126時間)

・夏休み中
刑法ゼミと会社法ゼミをやっており、これらが67時間かかる。
したがって択一は59時間。

・後期
授業は4コマ履修予定。
授業1h30+予習2hとすると、週14時間授業に投下
自習は35時間@週。すなわち、1日5時間。このうち、3時間を択一に、2時間を論文に
あてる。12月まで。
→択一248時間  論文242時間


【やるべきこと】
・択一 306時間
①条文ぬり絵+必要に応じて教科書読み→②パーフェクト→③条判本に集約
というスタイルでやる。
時間は読みにくいが、概算で①1問当たり10分②1問当たり7分③1問当たり10分
とする。パーフェクトの全問題数が680問なので、306時間必要。
実際にやった感覚としては、もっと少ない時間で済みそう。
概算時間通りだとしても、12月1週目に終わる。
早く終わったら行政・両訴・会社法の肢別。上三法の旧司過去問をやる。
進捗に応じてリスケするが、年内に集約作業が終わっていることがミニマム。

・論文対策 いまのところ378時間
憲法:事例研究憲法 90時間 棟居憲法 9時間
行政:事例研究行政法 45時間 応用演習(授業)
民法:民事法ⅠⅡⅢ?もしくはゼミ。未定。類型別7時間×3回は読んでおきたい。
会社法:会社法事例演習 夏休み中にほぼ終わる予定。58時間
民訴:ケースブック民事訴訟法→授業の復習。 30時間
刑法:事例で学ぶ刑法 30時間。 応用演習(授業)?
刑訴:捜査法(授業) 亀井演習(受験新報) 20時間
租税:ゼミ 52時間

・各種ゼミ
過去問検討ゼミ(L&P)
AA過去問ゼミ
民法ゼミ
定期試験検討ゼミ?
どれくらい時間かかるか全く不明。

百選の位置づけがはっきりしていない。パーフェクトの進捗が良ければ、
1日1時間百選読みの時間にあてるかも。「追加の1時間」としてやっていく
可能性もある。
2月くらいには上記が全て終わり、あとは復習モードに入るような感じだが、
ゼミの時間が読めないので、決定次第リスケする。

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コメント


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お久しぶりです。
兵卒です。

自分のブログが閉鎖したあとも、携帯のほうから定期的にブログ拝見していました。

今回無事合格することができましたのでご報告します。

次はいよいよhacomaさんですね!
がんばって!

兵卒 | URL | 2009年09月10日(Thu)17:02 [EDIT]


おめでとうございます!!
激辛な合格者数だったのにさすがですね。

なんとか一発で兵卒さんと同じスタートラインに立つべく頑張ります。

hacoma | URL | 2009年09月11日(Fri)00:39 [EDIT]


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