A heady tale

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夏休みの予定

いつまでも未定だとも言ってられないので、とりあえずのものを。

サマクラもエクスターンも行かないし、飲み会とかも意外と入っていないし、
恒例の香川県も行かない予定なので、可処分時間はかなりありそうである。
つーか、そんな人と触れ合わなくて大丈夫なのか。人間が壊れていかないか
がまじで心配なところ。ゼミとかで人と話す機会を作らねば。

可処分時間は、まあよくわからんが、yontooより時間がとれそうなことは
間違いないので、400時間と仮にしておく。50日×8時間。

・肢別を全部まわす 156時間
・会社法ゼミ P5時間-実施3時間 9回開催 72時間
・事例会社法 ゼミでやらない7章 17時間
・刑法ゼミ P4時間-実施2時間 11回開催 66時間
・棟居演習 14時間
 小山作法 11時間
・事例行政 22時間
・残りはLIVE本 民訴と民法 40時間でできるだけ

という感じか。
択一がメインになるのは間違いない。
あとはなるべく演習して、足りないところを教科書を読むという「空売り」
スタイルで。もう基本書通読はしない。

あと将来のプランを日々考えたい。具体的にどう行動すべきかというレベルまで
落とし込んで。
正直、就活は超氷河期に一回やっているし、租税という超ニッチな
ウリがあるので、年齢にもかかわらず、売れ残ることは大胆にも心配していない。
7割の人しか「就事務所」できないとしても、倍率は1.4倍である。
1.4倍で就職できる会社があったら、一般企業の就活市場なら「超楽勝」と言われるだろう。
というか、「超不人気」の烙印を押されるだろう。1.4倍というのは、適切な戦略を
持てば「必ず」どこかには入れるという倍率だと思う。
が、そうだとしても、時間と手間がかかるのは間違いなく、それを考えたら、
その時間を人脈作りに使って、サポートしてくれる人を増やし、ソクドクするという
戦略がありえないか。これが現在のメインテーマである。
まあ、ソクドクって、どうかんがえてもおもろいじゃん、みたいな気持ちが先に立っている
のは否定しないが(笑)

こんな感じの夏休みにする予定。

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コメント


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お、なんか良い感じにテンション上がってるね。
まずは、50日後の成果に期待。

よんとお | URL | 2009年08月03日(Mon)10:20 [EDIT]


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