A heady tale

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6時間10分
所得税L・民事応L 180
民事応P 30
金担レジュメ 93
民執R 67

極めて自然に目覚ましの時間を1時間間違えてセットし、証拠法を休む羽目に。
仕事だったらと思うとぞっとする。
18時から22時までクリニック。
今日は活動限界量まで活動し、勉強し、メールした。充実。

今年の新司は、2000人以上受け控えたらしい。択一で足きりを確信して、2日目以降
来ない人も結構いるらしい。
びっくりである。それらの選択は、「単なる合理性」すらないと思うのだが。

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コメント


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「単なる合理性」すらないってのは、ホントにその通りやね。
2日目から受けるのをやめたところで、受験しなかったことになるわけでもないし。
1年目に受けなかったという「経験」こそ、2年目3年目で受かる重要な要素になる気がするんやけどなぁ。

なかなか、受験生の微妙な心理は難しい。
きっと我々の間にも、そのうち、合理性だけでは計れない何か、が生まれてくるかもしれない。

よんとお | URL | 2009年05月16日(Sat)10:09 [EDIT]


不安になったりするのは当たり前だし、ほとんど全ての人がそうなるはずなんだから、イメトレしておけよと思うけどね。
「ほらきたその感情。でもくることはお見通しさ!」ってなれば全然対応が変わると思うんだけど。

hacoma | URL | 2009年05月17日(Sun)12:47 [EDIT]


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