A heady tale

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6時間22分
佐久間物 161-195 79
内田Ⅲ 157-190 71
潮見Ⅰ 169-186 49
潮見Ⅱ 126-162 66
内田Ⅳ 393-402 37
松井演習2本 80

1016/1814(56%)

今日は時間、ページ数ともにまずまず。早起きしたのがよかった。
とはいえ、800ページも借金を残してしまった。1週間ではどう考えても返済不可能。
2週間を目処に日々の予定に組み込みたい。

明日の一発目の授業は企業税法だが、担当のU海先生は、なんと日米の弁護士&会計士
を取得しているらしい。凄すぎる。資格四冠王などといって、勉強法の本まで書いてらっしゃる。
これは、期待が持てる。勉強法一般にも話を広げさせたい。

眠れぬ夜のお供に読んでいた「アルジャーノンに花束を」を読了。
あまりに素晴らしい。50年の時間に耐えて読み続けられるのには理由がある。
最後は号泣である。号泣なのに、なんで泣いているのかよくわからないのだ。
ただ、涙だけが流れる。後から考えてみて、涙の意味がわかる。
ある意味、ロー生必読。なんである意味なのかは、読めばわかる。

「P.S. please if you get a chanse put some flowrs on Algernons grave in the bak yard. 」
(ついしん。どーかついでがあったらうらにわのアルジャーノンのおはかに花束をそなえてやてください。)

「アルジャーノンに花束を」 ダニエルキース 小尾 芙佐訳


                            

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コメント


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久しぶりに小説が読みたくなってきたなぁ。
大学の入学祝いにもらった同じ本(あるじゃーのん)を、ようやく読む時がきたような気がします。

よんとお | URL | 2009年04月06日(Mon)19:21 [EDIT]


ほんと素晴らしいので、是非読んでみてちょーだい。

物語に触れる時間もたまには必要だな-、と思ったよ。

hacoma | URL | 2009年04月08日(Wed)12:58 [EDIT]


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