A heady tale

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11/29

4時間
完択会社
LQ会社

大量にコピーしたり、ヤフオクで買った物を受け取ったりした。
睡眠のサイクルが悪すぎて、長時間昼寝。

いい加減に修正。明日から。

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11/28

4時間
完択会社

夜型になってしまっていて、大変リズムが悪い。
早起きできないと、勉強できない。

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11/27

5時間半
条判本刑訴

やっと条判本刑訴終了。
刑訴と民訴は一昨年のやつから今年のやつにアップデートしたため、
線引き・書き写し・付箋張り直しで大変時間がかかった。
これからはサクサクいくはず。

もっとも、ぐずぐずしてしまったため、あまり勉強せず。

轢かれそうになったことが衝撃過ぎて、色々考え事をしてしまう。

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11/26

4時間46分
条判本刑訴

亡くなったばあちゃんの夢を見ていたら寝坊してゼミをサボる。

学校の帰りに信号無視して横断歩道に進入してきた車に轢かれそうにる。
ほんとうに紙一重だった。ラッキーだった。

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11/25

7時間44分
のりお
条判本刑訴

ずっと家にいて、バスケも行ったのに8時間弱。なかなかだ。

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11/24

7時間
条判本刑訴
刑法刑訴ゼミ

ローの友人とお茶しつつ、作戦会議。
とても有意義な時間だった。

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11/23

3時間
条文判例本

バイト2時間

テンションの低下が底を打った日。
あまりにダメな感じだったので、深夜にセルフサルベージに着手した。
セルフサルベージの方法はいつも決まっていて、「徹底的に現状分析すること」
である。
元気が出ないのは、だいたい、自分に対して何かをごまかしていたり、逃げている
ことを自覚しないようにしていることから起こる。
そこで、「自分はどうしたい(されたい)のか」「それは行動によって解決可能
なのか」「できるとしたらなぜ行動しないのか」「できないならば考えるべきこと
なのか」「考えるべきことでないのに考えてしまうとしたらそれはなぜか」
といったことを、自分の中に深く潜って探していく。
自分に正直になって、底までたどり着けたら、自動的に対策は決まるものだ。

そうして、今回も成功し、元気になった。

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11/22

7時間半
条判刑訴
刑訴勉強会

二日酔いながら、まとめた。

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11/21

4時間半
条判民訴

バイト50分

また飲み過ぎた。
テンション低下→飲み過ぎ→二日酔いサイクル。最低。

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11/20

2時間

前日の酒が残って二日酔い。
テンション低下期間に入ってしまった。

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11/19

7時間半
過去問ゼミ
条判民訴

夜は久しぶりの飲み会。腹筋が壊れるほど笑った。
ボジョレー飲みつつ、終電を逃し、後輩とチャリ&歩きでとぼとぼ帰る。
どんなに他愛のない話だとしても、会話をするのが何より楽しい。

ところで、給費制が維持されるらしい。
まあ、1年しか継続されないらしいので、ポジショントーク的にも別に嬉しくなく、
今年合格できなかったことの不甲斐なさが増すだけだ。
もっとも、個人的には、貸与制にするなら、修習専念義務を外すのが筋だと思う。もしくは、
修習の自由参加制。そして、二回試験の廃止。

貸与制にするのが、「受益者はお前だろ」という考えに基づくなら、なんで
修習を強制されないといけないのかが、全く説明できない気がする。
「金貸してやるから、研修受けろ、これはお前のためだ」って、どんなお節介だよ。
子供じゃあるまいし。
一方、「金貸してやるから、研修受けろ、これは社会のためだ」となると、
それは「苦役」だろう。

給費制の議論はほんとイライラする。議論の軸が本質的じゃないからだ。
弁護士会が言う、「裕福な家庭の人しか法曹になれなくなる」ってなんだよ。
奨学金と貸与制でもなることはできるよ。
そして「就職」できれば、返済するのもそれほど難しくないよ。
「公益活動をしなくなる」とか。
修習中に給料もらえなかったからって公益活動しなくなるくらいなら
初めからすんなよ。そんな適当な気持ちのやつに弁護してもらいたくないよ。

受益者は法律家になろうとする個人なのか、それとも社会なのか、考えないと
いけなのは、そういうことじゃないのか。

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11/18

5時間+
条判民訴

ランチミーティング。
この時間がなくなってしまうことが、向こう1年での一番の
痛手かも知れない。

ミーティング以降は、色々冴えない日だった。

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11/17

5時間
刑訴ゼミ
条判民訴

バイト40分

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11/16

7時間24分
刑訴ゼミ
条判民訴

バイト40分

合格した友人に、合格のお墨付きをもらった(笑)
まあ確かに、とっている戦略の正しさという点は、自信がある。
問題は、やるか、やらないか、ということなのだ。

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11/15

4時間+
条判民訴
のりお

バイト1時間+

調子のでない一日。
明日は早起き。

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11/14

6時間半
櫻井橋本

いやー、まだまだ。
まだ何もない。

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11/13

2時間

前日深夜まで友人を待ち、その間映画を観てワイン飲んでべろべろになって
いたために、昼起き、二日酔い。
そのあとBSのアンテナを直していたらベランダの入り口に頭を強打して
その後頭痛で苦しむ。なにやってんだ。結局オフに。

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11/12

7時間半
21年刑法
櫻井橋本

日中はひどく気分の沈んだ日だった。寝不足はほんと良くない。
刑法の答案はよく書けた。

深夜に基本書1箱とカレーと海苔と林檎ジュースが届けられる。
デリバリーを待っている間ワインを飲みながら映画を観ていたので
べろべろに。

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11/11

6時間半
櫻井橋本
則夫

則夫さんの総論で読んでいなかった「共犯」に着手。
なんか・・・それまで分かりやすかったのに、前半はカオスなんだけど。
なんなんだ。もうちょっと読んでみよう。

夜バスケ。ディフェンスからリズムを作れて、良い感じだった。

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11/10

7時間半
櫻井橋本
刑法・刑訴ゼミ

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11/9

9時間
櫻井橋本~132
刑法・刑訴勉強会

最初こそ悪くないと思われていた「事例研究刑訴」だが、捜査法と公判1つめ
が終わった本日をもって、やめることに。
解説が難しいというか、答案化することが全く考慮されていない解説なので、
使いづらいため。というか、我々の刑訴力が低すぎて、このような解説のスタイルでは、
全く役に立たないという意見の一致をみた。

そして亀井先生の「ロースクール演習」に鞍替え。

今日は早く眼が覚めてしまったために、朝から(仕方なく)勉強したので、
勉強時間が伸びた。

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11/8

5時間+
櫻井橋本
事例演習刑訴答案作成

夜はおばあちゃんの米寿祝いがあった。酒は控えめ。腹一杯。

行政法は得意なんじゃないかと思っていたが、櫻井橋本再読すると、
発見が多すぎ。行政法はおもしろいなあ。

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11/7

3時間
民事系1位disc4
LQ会社

全然ノルマこなせてねーな。
バッファ月たる12月にどれだけ進められるか。

民事系1位はほんと見て良かった。
抽象的なレベルに留まっていた方法論が、一気に答案に現れるレベルで具体化
された。
あとは、基本的な理解を、しっかりと。

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11/6

4時間+
民事系1位disc2,3
条判民

うーむ、1位すげえ。
もはや「試験委員に媚びてる」というレベルで、試験に受かるための答案の
作り方と思考プロセスを極限まで徹底している。
やっていることはたかが試験に過ぎないのだから、それは目的を達成する
ためにもっとも合理的な方法だ。
このDVDで一番多く繰り返された発言は、

「それは事実が使えなくなるからダメです」

だと思う。
合格者たる友が、よく言っていたことだね。

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リンク・他

弊ブログにリンクを貼って下さっている受験生ブログをリンクに追加しました。

あと、最近は「蟻川連載」検索で訪れて来る人が結構いますね。
蟻川連載難しいですが、面白いですよ。
もっとも、受験的には、あそこまでできる必要は全然無いと思います。
あの問題意識をうまく答案に反映させられたら跳ねる、というレベル。
僕は食事中か風呂でしか読まないという、やや娯楽みたいな位置づけで
読んでます。

ついでに検索つながり。
「a heady tales」で検索して訪れる人が結構いるんですが・・・
それ文法的に・・・
ちなみに、ブログタイトルの「a heady tale」は、The Fratellisの曲名からとりました。
ググるとこのブログが一番上に来てしまうことを今知って、フラテリスに
申し訳ない気持ちで一杯です。
「a heady tale」の意味は、「ひでえ話だ」ということにしています。

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11/5

8時間
条判民
編集部ゼミ(21年会社)
民事系1位講座disc1
うなパンチ(豪遊)

某たつみの講座は、民事270点の答案が作られるまでの現場での思考プロセスを
再現したもの。このスーパー答案を書いた人が、どこまで準備していて、どこまで
その場で考えたかがわかる。

この講座を聴くまで1位をとるような人は、ちょっと常人にはついていけない特殊な
(法律的な)才能の持ち主なのかと思っていた。
しかし、常人からもっともかけ離れていた部分は、法律的な部分ではなく、
「合格答案を作る」という戦略・戦術を策定して実行する能力であるように思う。
極めて緻密な戦略・戦術を早い段階から練った上で、それが本番の2時間の中で
自然に出てくるように訓練した、という印象を強く受けた。
続きを聴くのが楽しみ。

今日はゼミで、答案の形式的な部分を指摘された。
形式的な部分は、こんなもんだろ、と思っていて、問題意識が正直全然なかった。
しかし、形式的な部分すら、まだまだやることがたくさんあるみたいだ。
内容面は言わずもがなで。

なんか、おもしろくなってきたな。
鮮やかな答案を書きたい。
あと半年で、どこまで行けるんだろうか。

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11/4

4時間+
条判民
LQ会社

学校へ向かう道すがら、勉強会ドタキャンの連絡を頂く。頼むよまじで。
昼から予定のあった池袋にそのまま行って、マックで条判本を
読んでから買物。念願のリュックを購入。
その後友人とランチ&お茶。夕方まで喉がかれるくらいしゃべった。
充実の余韻を抱えて、今日はもう寝る。

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11/3

6時間
刑法ゼミ
刑訴ゼミ
条判民
LQ会社

どれだけ条判本が読み終わらないのだ。。
刑法は、だいぶレベルが上がってきた。すでに合格答案が書けるレベルに
ある気がする。刑訴はやばい。

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11/2

6時間+
条判民
刑法ゼミ
某ノート読み

本屋に行ったり、コピーを大量にとったりで、今一歩。

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11/1

7時間+
某ノート読み
条判民

2か月ぶりにバスケをした。

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