A heady tale

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10/29

5時間
編集部ゼミ
条判民

ゼミの後、万年筆の調整をしてもらいに、川崎ラゾーナへ。
川崎ラゾーナ初上陸したが、あまりの巨大さに驚いた。
なんでもありすぎ。人いすぎ。

パイロットのペンクリニックは人が少なくて、じっくり調整して
もらえるからいい。ペンドクターと小一時間しゃべって、万年筆の
奥深さについて教えてもらう。
1500円の万年筆を書き方の癖に合うように30分くらい調整してもらって
しまった。なんというサービス。ブランドロイヤルティ上がるわー。

歩き疲れて、10時就寝。

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10/28

6時間
刑法ゼミ
解析まとめ

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10/27

7時間
刑法&刑訴ゼミ
解析まとめ

択一の勉強が進まん。

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10/26

3時間
条判民法
蟻川連載
バイト

風邪ひいて勉強会休みにしてもらう。
半オフにして宇宙兄弟など読み返す。夜には復活。

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10/25

6時間
22年民訴
藤田解析まとめ
条判本

二日酔いやら風邪やらで体調最悪だった。
夜にちょっと熱を出す。

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10/24

5時間
問研まとめ

猛烈に飲んだくれた。

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10/23

6時間
AAゼミ
18年刑訴答案構成
問研まとめ

伝聞が、やっぱり、ぜんぜんわからない。

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10/22

6時間
答案検討ゼミ
問研まとめ

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10/21

4時間
刑法&刑訴勉強会
条判読み

12時起床。なぜだ。

某定期試験の優秀解答例を作っていると、「ここまで書けたらすごいなあ」と思うが、
極端な話、「ここまで書けたらすごい」ことは、ひとつも書けなくても良いのだ。
それが、「みんなが書けることを確実に」の意味だ。

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10/20

6時間半
条文判例本
Y定期試験

条文判例本を読みつつ、放置していたわからないところをしおみんで確認
していくと、思いのほか時間がかかる。

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年内スケジュール・リスケその1

民法が、できない。論点と事実が分離している大変よくない状態にある。

したがって、もっと民法に時間を振らないとダメだ。

考えてみれば、刑事は勉強会をやっていて、しかも結構網羅的な素材で
やっているのだから、やるたびにまとめノートを強化していけばいいのであって、
それと別に時間を取る必要はない。

ということで、刑事の20日は、民事に算入。

とりあえず、民法に10日、会社、民訴に5日ずつ振り分け。

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10/19

6時間半
事例刑法
事例研究刑訴
某定期試験過去問 2つ
30講まとめ

そばにストップウォッチがない時は時間を計ってないので、時間は適当です。
今日は、ちゃんと勉強した。
そして、民法がとんでもなくできないことを知った。

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10/18

5時間半
条判本
某定期試験過去問 2つ

yontooにリッチなごはんをおごってもらう。

楽しかった4か月の頃のように、思考を自由に飛ばして会話が出来ない
のがもどかしい。日常的に「ちゃんと」考えることができていないからだ。
まあ、少しの辛抱である。

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10/17

6時間くらい
宍戸連載2つ
蟻川連載2つ
TKC民終わらせた

ローの友人と晩飯。
結婚したらしい。おめでたい。

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10/16

3時間くらい
宍戸連載読んだ。多分。

バイト3時間

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10/15

記録忘れ。
夜は飲みに行ったので、あまりやってない。

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10/14

7時間
宍戸連載10-13
刑法ゼミ
貞友LIVE

バイト1時間

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答案に必要なもの

思いついたのでメモ。

司法試験の採点においては、以下の4つの要素に配点の90%がある、
と思う。

①事案分析できているか
②思考プロセスが示されているか
③三段論法で書けているか
④記述の分量のバランスはよいか

「長い事実から」「法的問題点を発見させ」「問題を解決させる」
という出題の方針から考えれば、当然ではあるが。

超上位答案で、しばしば②が示されてなく、③が崩されている場合があるが、
これは①と④が圧倒的にできているため、②③は書かずとも推認される、という
ことなのだと思う。あれほど難しい問題を2時間で解いて、①④が圧倒的にできていれば、
②③ができないわけはないのだ。
逆に言えば、②③を示さなくても許されるのは、圧倒的に論点を当てまくった
場合に限るということだ。
したがって、凡庸な受験生としては、②③は徹底すべきである。

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スケジュール2010・年内

タスクベースで管理するからには、何をどれだけやるかがちゃんと決まってないと
いけない。

年内は、択一と論文を半々くらいのイメージでやっていく。
もっと択一に時間を投じてもいい気がするが、①「問題演習が少なすぎて、事案分析
能力が著しく低い」というのが最大の敗因だと分析したので、なるべく初見の問題を
多く解き、論点を落とした理由と対策をストックしていきたいこと②いわゆるまとめ
ノートを作りたいこととのバランス上、論文対策にもそれなりの投資をすることにした。

具体的に
●論文
①10日を1タームとして、1科目分のまとめノートをつくっていく。
苦手意識のあまりない公法や、既にまとめノート的なものがある刑事、租税法は期間を
適宜短縮し、それを民事に振り分ける。民法は負担が大きすぎなので、要件事実のみ
まとめる。
②刑法/刑事訴訟法についてゼミで答案作成(週3回、各2時間)。
③各科目について答案作成と検討ゼミ(週1回、4時間)。
④1日1民事問題演習(Live本、事例演習会社法など)

●択一
TKCを1日1科目で復習した後、3日で条文判例本1冊を読む。8冊なので年内に3周。

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10/13

6時間くらい?
宍戸5~9回
TKC民復習7問
バイト1個

勉強を「時間」ベースで管理するのは、考えてみればあまり合理的でないかなと
思って、「タスク」ベースで管理してみることにした。
「今日の分が終われば、今日はおしまい」という潔さがよい。
今日は時間を計らなかったが、これもまた考えてみればタスクベースで管理した
うえで、時間も記録すればいいよな、と思って、明日からは時間も計ることに。
別に適当でもいいし。

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10/12

5時間くらい
バイト30分

学校でPCの設定に手間取ったり、夜実家でケーキを食べたり。

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10/11

3時間13分

誕生日祝いで昼飯をおごってもらう。

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10/3

しばらくぶりの更新。書いてないのは省略。
いろんな事務処理したり、飲みに行ったりであまり勉強してなかった。
TKCまでに全科目条判本回す予定が、会社(機関以降)、刑訴(公判以降)、民訴、民法(債権以降)が回らず。
全然回ってないじゃん。

で、今日TKCやってみた。

憲法34 68%
行政40 80%
民法50 67%
会社22 57%
民訴23 60%
刑法41 82%
刑訴32 64%

計242点。

くっそ簡単だったし、平均点が233点らしいから、超しょぼいね。。。
まあ、本試験225点で、それ以降3週間しか勉強してないからこんなもんか。
やらなかった科目のやらなかった部分がわかりやすく悪いので、ちゃんとひとまわし
するだけでもう1段階上がるだろう。憲法だけは、ちょっと対策考えよう。
本試験も悪かったし。
12月TKCで、上位1割くらいを目指して、あとは流せるように。王道だ。

といいつつ、明日から1週間旅に出ます。

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