A heady tale

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3/30

6時間3分
佐久間総 295-350(「法人」流し読み) 78
佐久間物 85-96 42
内田Ⅲ 72-88 59
潮見Ⅰ 113-130 70
潮見Ⅱ 75-86 26
内田Ⅳ 341-356 48
松井演習 40

587/1814(32%)

320ページ借金。法人流し読みで稼ぐものの、他が重たいのばかりで進まず。
あまりに引きこもって読み続けているので、ちょっと精神的によろしくない。人と話したい。

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3/29

5時間21分
佐久間総 281-294 30
佐久間物 53-84 92
内田Ⅲ 45-71 61
潮見Ⅱ 60-74 37
内田Ⅳ 320ー340 71
北村演習(法教演習・行政法) 30

456/1814(25%)

269ページ借金。既に返済の目処がたたない(笑)多重債務者とはこんな感じなのか。
あまりいらなそうなところは飛ばし読みなんだが、それでもアベレージは20ページ@1時間
である。総則は代理、物権は177条、内田Ⅳは相続法に入るなど、しっかり読むべきところ
が目白押しなので仕方ないといえば仕方ないのだが・・・
まあ、できるところまでやる。

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3/28

4時間22分
佐久間総 261-280 81
内田Ⅲ 30-44 67
潮見Ⅰ 95-112 50
潮見Ⅱ 39-59 64

347/1814(19%)

197ページ借金。

寒かったので家族イベントはお流れ。夜から飲みに行く。

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3/27

5時間26分
佐久間総 P244-260 60
佐久間物 P25-52 48
内田Ⅲ P3-29 61
潮見Ⅰ P89-94 18
潮見Ⅱ P1-38 78
内田Ⅳ P279-319 31(流し読み)
上嶌演習(法教・刑法) 30

不法行為は結局潮見Ⅱを買った。コンパクトであることと、要件事実ベースで
書かれているので、学説の森に迷い込まなくて済みそうであったため。
不法行為がしおみんになったので、読破すべき総ページ数は1814ページになった。
一昨日54、昨日62、今日157ページ読んだので、現在の進捗状況は

273/1814(15%)

である。5%借金。

昼間学校へ行き、I野嬢に某音声を渡し、しばし談笑。学生証シールをもらい、
生協で潮見Ⅱを買い、地元のユニクロで靴下を買った。
ちょこちょこ動いた割にはまあまあの勉強時間か。

通読はやはり素晴らしい。いままでいかに曖昧ないし適当に理解していたかを痛感する。
目から鱗が落ちまくりである。
今日は、無権代理と表見代理の関係、109条と110条の関係について、全然わかってなかった
ことに気づかされたが、極めてすっきり整理できた。佐久間先生ありがとう。
さらに、不法行為の体系的な学説の対立(違法性~元論みたいなやつ)がなんで
起こるのかということがすっきりわかった。潮見先生ありがとう。

明日は昼から家族イベント(飲酒あり)があるので、あまりできないかもしれんが、
ちょっとでも進めよう。

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3/26

3時間3分
佐久間総 221-243 71
佐久間物 2-22 62
潮見 71-88 51

起きたら13時。びっくり。そんなに疲れていたのか。
昼に歯医者。寝過ぎで頭が冴えず、勉強中断後のリカバリーが難しく、3時間どまり。
早くも借金生活である。

今日は普通に読んでみたが、今のペースだと、内民以外は1時間に平均20ページ前後
しか読めない。これでは終わらない。今日からは、ページ数を優先して読む。どうせ
読んだだけでは、いちいち理解しながらでも2~3割しか頭に残らないのだ。
とりあえず、民法の教科書の全ページに触れておきたい。

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3/25

2時間10分
内田Ⅳ 217-278 57
潮見 49-70 73

昼以降は卒業式関連イベント。

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3/24

4時間15分
内民P209-246 56
西田連載 12回 75
佐久間P196-219 37
潮見P35-48 47
古江演習 40

WBC決勝を初めから最後まで観る。

明日は14時くらいから卒業式関連イベントで全然勉強できないと思われる。それまでに3時間は
やりたいなあ。

明日を除いて春休みも残り10日だが、予習は無視して民法基本書1回転を目指す。
佐久間総則+佐久間物権+内田担物債権総論+潮見債権各論+吉村不法行為+内田家族法
読んでない総ページ数は・・・

1880ページ!

・・・無理じゃね??30ページ@1時間でも1日6時間かよ。
いや、でもこんなことできるのは今しかない。
残り10日は民法祭りで。LIVE本は中断。
余力のある日は西田連載と、会社法。

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履修確定

月2 企業税
月3 家族法
火4 民事執行保全
火5 民法応用演習
金1 証拠法
金2 所得税
金3 民事法応用演習
土1 資産税
土2 金融担保

月5の捜査法だけ選外になってしまった。
補填も考えたが、捜査法は後期にとればいいし、無駄に授業の負担を重くする必要も
ないと思い、9コマで確定させることにした。
週3日休みで、空き時間なしという実に美しい時間割が完成(笑)
入学時から5期連続で土曜授業があるというのは、おそらく他にいないだろうなあ。

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3/23

5時間2分
判例まとめ 112 1クール目再提出
佐久間P144-195 66
松井演習 30
LIVE民訴 35回 49
内民 45

4時間超えると、まあそこそこやったよね、という気分になるのが良くない。
良くないが、久々に5時間超えたのでそれは良しとして、ここから復活を目指す。

聖☆おにいさん3巻と神の雫20巻を読んだ。

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3/22

2時間36分
西田連載 11,12回 101
佐久間P133-143 55

10時間睡眠ののち、3時間昼寝という暴挙。
全然「明日から」勉強してないじゃん。
とにかく寝すぎである。
睡眠ハックスも必要だあ・・・

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3/21

2時間25分
佐久間P117-131 75
西田連載11回 30
古江演習 40

午前中から昼過ぎまでクリニック。
とてもくだらない話をしながら、刑クリのメンバーで昼食。久しぶりにあんなに笑った。
少し勉強したが、「宮本から君へ」が気になって仕方ないので、読破。

確かに、今日は勉強しなかった。でも、勉強しなくたって、素晴らしい日というのはある。
というか、ほんとうは、勉強するかしないかということと、その日が素晴らしいかどうかというのは、
全然別のことなのだ。当たり前だけど。明日からまた、勉強するけど。

「理想唱えて何が悪い 夢唱えたっていいじゃねえか 現実が怖くて夢が見れるかあ」
ー宮本浩 「宮本から君へ 7巻」

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3/20

4時間48分
昨日の復習 33
演習刑訴 11~13 76
松井演習 32
判例まとめ 123
LIVE民 12、13回途中 20

ずっと読みたかった新井英樹の「宮本から君へ」を妹に「貸して」もらって読める
ようになった。妹よありがとう。
そして、予想通りおもしろい。宮本暑苦しい。暑苦しいの大好き。

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スピードハックス

図書館で読んだ本の中で、「スピードハックス」は良かった。

・先にやる気はでない。作業をして、興奮するからやる気はでる。
・やる気の資源がないのか、資源に火が付いてないのか。好きな本だが、ちょっと内容が
ハードなものを読んでみて、集中できないなら資源すらないと言うこと。昼寝すべし。
・何をご褒美とするか。消していくという喜び。スタンプラリー。
・先達が残したやる気の出る言葉の力を借りる。
・マンネリ化を打破。アレンジする、短縮化にチャレンジする。
・1日を4分割する。
・ストップウォッチで正確に時間を計ってみる。キッチンタイマーで減っていく時間に
追い込まれてみる。
・やる気が出ないときは、脳がお祭状態だから。現在の自分の情況を冷静に考える。
やらなかったらどうなるかを考える。場所を変えてモードを転換する。
・グラフをつける。
・5分間分のポジティブな経験を書き出したものを黙読。
・「雨の日」の事を考え、晴れの日のうちに備える。
・10分やって2分休み、1時間やって30分流す。
・ストレスから逃げ続けると耐性が下がる。プチストレスをかけて、発散する。

これらを踏まえて、3/19日エントリの午前中の話。
最近の午前中は、「まだぼけっとしてるなー、こんな状態でよくわからねえ刑法総論
やりたくねーなー、メールでもチェックするか」ということで、PCの電源を入れることが
午前中を無駄に過ごす原因となっている。
「午前中はゴールデンタイムだから、難しいのをやろう」という意識が逆に無駄を生ん
でいる。
これは間違いで、一日の一番最初の勉強は、「簡単」か「面白い」かのどっちかで
入るべきなのだ。導入を軽くして、やる気をおこし、午後につなげる。
明日からはとりあえず、「面白い」刑訴から勉強を始めることとする。

あとは、「消していく」ことによって達成感を得る仕組みを作りたい。せっかくこんな
ブログを書いてるんだし。



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雑誌演習

積んコピになってしまっている現状だが。
現在読んで(持って)いる雑誌の連載は、

・法学教室
対話で学ぶ刑訴
事例で考える会社法
ゼロ刑
西田連載
巻末演習(石田民法、古江民訴、松井会社法)

・法セミ
宍戸連載
行政法事案解析の作法
上柳会社法入門

というところである。
定評あるものが多いと思うので、特にコメントはせず。

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3/19

3時間8分
西田連載11回 70
佐久間 40
判例まとめ 78

午前中に調べ物をして時間を使ってしまった。午前中をうまく有効利用できないことが多い。
これについては別エントリ。

WBCをちょっと見てから、歯医者に行き、天気が良いので公園で西田連載を読む。
その後図書館でやる気ハック系の本を何冊か読む。ハウツー本なんて、20分で1冊読める。
基本書もこれくらいで読めたらいいのに。その後、図書館が閉まるまで佐久間総則を読む
などする。実家に行って、晩飯をご馳走になりつつ、ちはやふるとワンピースとNANAの
新刊を読む。

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3/18

1時間30分
LIVE民 11回 31
佐久間P92~114 59

10時から18時までクリニック。WBCを見たりして、ぐだぐだやってたから時間かかったんだが・・・
疲れて夜ははかどらず。

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履修について

yontooから要望があったので履修について現在の予定を書いておく。

月2 企業税
月3 家族法
月5 捜査法
火4 民事執行保全
火5 民法応用演習
金1 証拠法
金2 所得税
金3 民事法応用演習
土1 資産税
土2 金融担保

の計10コマ。水木休み。
受けたい授業を選びつつ、うまく曜日を集中できた。でも両応用演習はまず抽選になると
思われるので、外れると困るなあ・・・

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3/17

0時間0分

終日バスケのロースクールカップ。
捻挫した足はまだ痛く、痛み止めを飲みつつ参加。
痛みはそれほどでもないが、ガチガチに固めたテーピングの動きにくさが気になって、
冴えないプレーが多かった。

ベストの状態でないときに、著しくパフォーマンスが落ちる傾向がある。
試験だって、ベストの状態で受けられるとは限らない。
ベストの状態でなかったので、著しくパフォーマンスが落ちましたでは済まされない。
仕事でもそうだ。

「ベストの状態ではないということを織り込んだ平常心」を保つメンタルコントロールが
できるようにならなくてはいけない。
つまり、ベストの状態と同じような精神状態だが、肉体的な制限があるので、その限りで
パフォーマンスは低下する。しかしそれはあくまで物理的な制限の範囲内に留まるように
するということだ。

方法論は大事だが、メンタルコントロールはもっと大事だ。
例えば、「スキマ時間の活用」といっても、活用しようという気が起こらなければ(そして
起きたとしても継続しなければ)活用できるはずがないからだ。
技術的にメンタルをコントロールするということに無自覚過ぎる気がして、このテーマに
少し高いアンテナを張ろうと思う。

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3/16

2時間9分
昨日の復習 33
内民 P185~208 96

全くやる気が出ず。メンタルコントロールができてない。
NBAを観たり、だらだらして過ごし、夜はバスケ。

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3/15

4時間20分
佐久間総則 ~91 63
松井演習 75 ※「~演習」となっているのは、法学教室の巻末演習問題である。
           古江演習は刑訴、松井演習は会社法
西田連載 8回分を教科書で確認と、9回 122


今日は体調がよい。コーヒーを控えているのが効いてきたか、腹痛がおさまってきている。
昨日は激しかった頭痛もなし。

しかし、自由の賞味期限が切れたことの弊害はやはり、はっきりと現れている。
どうしても生活リズムが乱れる。落としどころ模索中。はあー・・・面倒くさいなあ。

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3/14

1時間27分

佐久間総則 67
西田連載 8回途中 20 しかも、晩飯食べに外に持って行ったら落とした。

朝から非常に体調悪く、布団か、ソファーか、床のどこかで寝転がるありさま。
体調が悪くてやる気が出ないのか、やる気がでないから体調が悪くなるのか
わからなくなってきた。とりあえず、ずいぶん前から断続的に続く腹痛がやな感じなので、
コーヒーをブラックで飲むことを一昨日から断っている。つらい。

飲み会もドタキャン。

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3/13

4時間26分
佐久間総則~P60 70
西田連載 7回 65
LIVE民 10回 45
LIVE民訴 36回 46
古江演習 40

起床時間がどうにも早まらない。
夕方から確定申告提出→買物→歯医者→家族とご飯

明日は「N」は飲み会なので、
西田連載 M90
LIVE2本 @A60
佐久間 A60
内民  A60

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く た ば れ 税 務 署 (長文注意)

・前提となる知識
あるライターが文章を書き、原稿料をもらう際には、10%源泉徴収されて支払われる。
例えば、支払額が10万円なら、1万円源泉徴収されて、手取りは9万円となる。
原稿料を支払った者は、源泉徴収した税金を(本来の納税者に代わって)納め、
その支払額と源泉徴収額について「支払調書」という書面にして、税務署に提出しなくては
ならない(所得税法第225条第1項第3号)。
原稿料を支払った者は、支払を受けた者の便宜上、その支払を受けた者に対しても
支払調書を提出することが多い。しかし義務ではない。なぜなら、確定申告書に
支払調書を添付する義務がないからである。単に、親切で渡しているに過ぎない。

「法定されてない資料は一切つけない」というポリシーがあるので、この支払調書を
つけずに申告をした(ただし、所得税の申告書第2表には、どこから支払を受けたかを
記載する欄がある)。
通常、それほど収入が多くない者が10%源泉徴収されると、「税金の納め過ぎ」となり、
確定申告すると納め過ぎた分が還付される。今回も還付申告である。

・3月12日
提出するも、収受できないという。その理由は、
支払調書をつけないのはかまわないが、第2表の記載欄に、
「甲社及び乙社から合計~万円の支払があり、そのうち源泉徴収額は~万円だった」
と記載しているからだという。
これでは、どちらの会社からいくらもらってるか、わからず、しかも甲社は有名だが、
乙社は知らない会社であり、これでは調べようがない。
ということだった。
第2表には、「支払者の氏名・名称」又は「所得の生ずる場所」を記載しろと書いてあり、
厳密には名称だけ書けばいいのだが、実際の経験からして、乙社を探すのは確かに面倒
であり、その分還付が遅れる、という職員Aの主張には一理あったので、「じゃあ、内訳
を書いてくればいいんですね?」と確認をとり、内訳を書いて提出することにした。

・3月13日(金曜日である)1回目
内訳を書いて提出したところ、
職員B「支払調書を見せて下さい」
「いや、もってきてません」
職員B「それでは収受できません」
「(゚Д゚)ハァ?添付義務がないんだから見せる必要はないでしょう」
職員B「それだと、適当な還付金額を書いて提出されても還付しないと
いけないことになってしまうので、おかしいでしょう」
「いや、それをおかしいというなら、法律で添付しろ、と定めているはずでしょう?
そもそも、払った方は支払調書を提出しているんだから、そっちで調べられるじゃない
ですか」
職員B「源泉徴収票は提出されますが、支払調書は提出されません」(※完全な誤り)
「いや、ともかくね、法律に書いてないことなんだから添付しなくていいはずですよ」
職員B「税金を納める場合には、添付しなくてもかまいませんが、還付になるばあいには、
さっき言ったように、適当な額を書かれると困るので、確認の必要があるのです。
このまま提出してもいいですが、還付されませんよ」
「いやいやいや。『添付義務がないのに、添付しないと還付されない』って、全く意味不明
じゃないですか。じゃあ添付義務がないってのはなんなんですか?」
職員B「hacomaさんの見解はわかりましたが・・・」
※この一言でぶちキレる。
「見解じゃないよ。法律に書いてないから出さなくていい、って話をしてるんだよ。公務員
ってのは法定されたことをするのが仕事だろう。こっちはなんにも解釈なんてしてないよ」
職員B「そういう運用ですんで・・・。とりあえずこのまま出されても、またこちらから連絡して、
確認できるまでは還付しませんよ」
「運用だ、というなら出しますけどね。昨日の職員Aは内訳を書けばいいって言ったんで、
それは嘘だということですね?じゃあ、それについて苦情があったと記録しておいて下さい」
※と、怒りをぶつけていったん家に戻る。完全に中学生レベルのキレかたである。

・3月13日 2回目
ぷりぷりしながら、提出。収受する人は5人いる。今度は職員C。
(申告書をぱらぱらみて、収受印をばんばん押していく)
職員C「はい、お疲れ様です。還付金は1月半くらいで振り込まれますんで」
「え・・・支払調書をみせろって言われたから、わざわざ持ってきたんですけど」
職員C「(しばし支払調書を見て)いや、支払調書は添付しなくても、見せなくても
結構ですよ」
「・・・ですよねー(苦笑)」

ということで、申告書は無事収受されたのである。

・問題点
職員Aに従ったのに、職員Bがダメだと言ったのが怒りの直接的な原因であり、
それは個人の力量に大きな差がある国税の職場においては、実は結構ありふれた
ことである。これは問題だし、もっと厳密に見解の統一を図るべきであること
は明らかだが、一番の問題点は別のところにある。
それは、国税の職員は、「法律」と「運用」を明確に区別する意識を持っていないという
ことである。法律と通達について区別してないことはわかっていたが、運用ですら
区別されてないのだ。運用というのは、税務署レベルで事務を円滑にするため
の単なる「やり方」に過ぎない。それにもかかわらず、あたかも法律に書いてあるかの
ように、堂々と納税者にその「やり方」を押しつけるのである。
実際のところ、支払調書を見せたり、添付したりすることなどどうでもいいことであり、
そうしてもいいのだが、この、運用すら法律であるかのように振る舞う、すなわち、
自らが法であるかのように振る舞うメンタリティが許せないのだ。
「辞めてよかった」と、「早く弁護士になろっと」と思った次第である。

・反省
添付しなくても違法性がないのだから、「還付されない」のなら、還付加算金がつく
ことがありえる。効果を考えたなら、「いいよ、還付されなくても。加算金
おいしいなあ」ということに思い至ってもよかった。そうすれば、職員Bに収受させて
しまうことも手だった(実際は、1か月半で還付されてしまうが)。

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3/12

3時間51分
古江演習 40
西田連載 6回 66
佐久間総則 ~P42 85
LIVE民9回 40

確定申告出すも収受されず。
リハビリのため水泳に行く。

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3/11

0時間0分

ひどく体調悪い。腹痛、頭痛、微熱、倦怠感。
勉強は諦めて、確定申告を片付けることにする。6時間ほどかけて、終了。

夜はT野・S宮飲み(刑クリ・刑弁飲み)があり、行くかどうか直前まで迷ったが、
熱は引いていたので、「家で調子悪がってるより、楽しく飲んだ方がいいはずだ」
ということで行く。
久しぶりの飲み会は、実に楽しい。

今日の予定
作戦成功で体調がいいので、今日からはちゃんと勉強する。
西田連載 A90 復帰
LIVE各 A@60
確定申告提出
佐久間総則 N90
リハビリのためスポーツセンターへ行く
できたら内民 N90


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3/10

1時間2分
刑法総論 22
内民 50

体調すぐれず。髪を切り、美容院の隣のブックオフで1時間ほど立ち読み。
夕方から確定申告。

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3/9

4時間8分
判例まとめ 65
商法解説講義 90
刑法総論 51 とりあえず読み終わる。
LIVE民 8回 42

・確定申告しなくちゃならず、ちょっと手をつける。丸1日時間が必要。まずい。
・判例をやっとまとめたのに、「それらの判例はやり方が決まってるのです。すいません。」という
ことでやり直しに。やる気が失せた。早く言えよ。
・すこぶる体調が悪く、熱が上がってきたので早めの就寝。

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3/8

2時間54分
昨日の復習 55
刑法総論 119 共犯まで読み終わる。昨日からLQを挫折し、講義案を読んでいる。楽ちん。

ひどいね。
12時起床。
「自由の賞味期限切れ」。新たな対策を練る必要性。

今日の予定
判例まとめのチェックと提出 M60
商法テスト解説講義 A90
図書館で予約の本を借りたりコピーしたり。

まで午前中に書いて、時間が無くて結局アップできなかった。
17時以降は
刑法総論 罪数など残り A90
LIVE両方 各N60
会社法事例 N60
腹の調子が悪く、微熱があるのが気になるが、がんばろう。

M=morning A=afternoon N=nightである。

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3/7

4時間59分
刑法 57
内民 40
択一+復習 37+64
判例まとめ 44
LIVE民 7回 57

朝昼晩と1時間ずつ足りず。

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3/6

4時間7分
刑法 92
判例まとめ 105
会社事例 50

昼間3時間も寝てしまった・・・足のせいで動くのがおっくう+雨だと外にもいけない。
何日間もほとんど家にいるってのも、ちょっと、メリハリがなくてよくないなあ。

要件効果を端的にまとめるという作業を繰り返す「判例まとめ」が、意外と勉強になる。

yontooのように1日8時間は確保したいのだが、ほど遠い現状である。だらだら時間を
使っているからだ。「件のブログ」の人がやっていたように、朝、昼、夜のピークを意識して
やるべきだ。3,3,2または2,4,2で8時間になるのだし、そう考えると簡単に思える。

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