A heady tale

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新ブログ

さて、ほとぼりも冷めた頃なので、極めて個人的な理由で大変キリの良い今日という日に、
新ブログを告知します。

「Dear Serendipity」

新しい仕事を模索する中で、たくさんの思いもよらないことに出会えたら良いな、
という願いを込めたブログ名としました。

よろしくご愛顧下さい。

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大団円

すごく感動的な話をしようと思っていたのに、
「大団円」をいまのいままで「大円団」だと思っていたことに猛烈なショックを受けています。
はー。まじか。

まあ、それはいいとして、この勉強記録ブログは、役目を終えたために、この記事をもって
終了します。もっとも、更新しないというだけで、ブログ自体は消さず、残しておきます。

読んでくださったみなさん、本当にありがとうございました。
何度も言ってしつこいですが、本当に励まされました。

「大団円」で終われてよかったです。

さて、件の「新ブログ」は、このブログが某巨大掲示板で、「ブロガーの合否一覧」に
載ってしまったこともあり(笑)、しばらくほとぼりが冷めてから告知します。

それでは、また。

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リンク・他

弊ブログにリンクを貼って下さっている受験生ブログをリンクに追加しました。

あと、最近は「蟻川連載」検索で訪れて来る人が結構いますね。
蟻川連載難しいですが、面白いですよ。
もっとも、受験的には、あそこまでできる必要は全然無いと思います。
あの問題意識をうまく答案に反映させられたら跳ねる、というレベル。
僕は食事中か風呂でしか読まないという、やや娯楽みたいな位置づけで
読んでます。

ついでに検索つながり。
「a heady tales」で検索して訪れる人が結構いるんですが・・・
それ文法的に・・・
ちなみに、ブログタイトルの「a heady tale」は、The Fratellisの曲名からとりました。
ググるとこのブログが一番上に来てしまうことを今知って、フラテリスに
申し訳ない気持ちで一杯です。
「a heady tale」の意味は、「ひでえ話だ」ということにしています。

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夏休み中間リスケジューリング

リスケ。

択一の進捗状況が著しくよろしくない。

残肢
憲法 1537
行政 1047
民法 580(ただし、新司のみ。旧司500肢は追加したい)
刑法 430(新司のみ。旧司500肢追加)
刑訴 488
民訴 375
商法 221              
合計 4678(+1000)

TKCまで28日。
1日202肢で一回転。・・・計算を思い立った今日がまさにデッドラインですか。
「それなりに」わからんのを調べると200肢やるのに4時間はかかるが、
まあ、やるしかない。春休みの民法基本書でやったように、これからは毎日
進捗状況を書いていく。

1日4時間択一をやったら、残りの時間は刑法&会社法ゼミで手一杯だろう。
朝百選も読んでるし。時間に余裕があれば、「事例憲法」がちょっと気になる。

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夏休みの予定

いつまでも未定だとも言ってられないので、とりあえずのものを。

サマクラもエクスターンも行かないし、飲み会とかも意外と入っていないし、
恒例の香川県も行かない予定なので、可処分時間はかなりありそうである。
つーか、そんな人と触れ合わなくて大丈夫なのか。人間が壊れていかないか
がまじで心配なところ。ゼミとかで人と話す機会を作らねば。

可処分時間は、まあよくわからんが、yontooより時間がとれそうなことは
間違いないので、400時間と仮にしておく。50日×8時間。

・肢別を全部まわす 156時間
・会社法ゼミ P5時間-実施3時間 9回開催 72時間
・事例会社法 ゼミでやらない7章 17時間
・刑法ゼミ P4時間-実施2時間 11回開催 66時間
・棟居演習 14時間
 小山作法 11時間
・事例行政 22時間
・残りはLIVE本 民訴と民法 40時間でできるだけ

という感じか。
択一がメインになるのは間違いない。
あとはなるべく演習して、足りないところを教科書を読むという「空売り」
スタイルで。もう基本書通読はしない。

あと将来のプランを日々考えたい。具体的にどう行動すべきかというレベルまで
落とし込んで。
正直、就活は超氷河期に一回やっているし、租税という超ニッチな
ウリがあるので、年齢にもかかわらず、売れ残ることは大胆にも心配していない。
7割の人しか「就事務所」できないとしても、倍率は1.4倍である。
1.4倍で就職できる会社があったら、一般企業の就活市場なら「超楽勝」と言われるだろう。
というか、「超不人気」の烙印を押されるだろう。1.4倍というのは、適切な戦略を
持てば「必ず」どこかには入れるという倍率だと思う。
が、そうだとしても、時間と手間がかかるのは間違いなく、それを考えたら、
その時間を人脈作りに使って、サポートしてくれる人を増やし、ソクドクするという
戦略がありえないか。これが現在のメインテーマである。
まあ、ソクドクって、どうかんがえてもおもろいじゃん、みたいな気持ちが先に立っている
のは否定しないが(笑)

こんな感じの夏休みにする予定。

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